アジア周遊

アジア周遊
おすすめeSIM 料金比較
【2025年最新】

当ページでは、下記のことを紹介しています。

eSIMプラン一覧比較

他の通信手段との比較

アジア周遊のeSIMプラン一覧比較

アジア15カ国
価格13,980
15日間
無制限
もっと見る

インドネシア、オーストラリア、カンボジア、シンガポール、タイ、ニュージーランド、フィリピン、ベトナム、マカオ、マレーシア、韓国、香港、台湾、中国、日本

データ通信のみ

利用不可

アジア周遊4カ国
価格26,280
30日間
無制限
もっと見る

インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア

データ通信のみ

利用不可

アジア周遊
価格8,280
30日間
10GB
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日本、韓国、台湾、中国、香港、インド、タイ、ベトナム、バングラデシュ、ブルネイ・ダルサラーム、カンボジア、インドネシア、カザフスタン、キルギスタン、ラオス、マカオ、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ネパール、パキスタン、フィリピン、シンガポール、スリランカ、タジキスタン、ウズベキスタン

データ通信のみ

利用可能

アジア周遊6カ国
価格12,450
15日間
1GB/日
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香港、マカオ、マレーシア、インドネシア、タイ、シンガポール

データ通信のみ

あり

アジア周遊
価格16,330
15日間
無制限
「EGKUHQ」入力で
上記料金から5%OFF
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バングラデシュ、中国、香港、インドネシア、カンボジア、韓国、マカオ、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、台湾、ベトナム

データ通信のみ

利用可能

アジア周遊12カ国
価格6,120
30日間
20GB
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日本、中国、オーストラリア、マカオ、韓国、ベトナム、タイ、カンボジア、シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン

データ通信のみ

利用不可

アジア周遊の通信手段を比較

手間も簡単で
料金も抑えられる

eSIM

1日あたりの料金


450円程度
接続するまでの手間


簡単
SIMの差し替え不要
通信速度


速い
日本と同程度に使用可能

電源を入れるだけ
最も簡単な接続方法

海外WiFiレンタル

1日あたりの料金


550円程度
接続するまでの手間


簡単
電源を入れるだけ
通信速度


安定
比較的して安定している

多少手間でも
料金が抑えられる

プリペイドSIM

1日あたりの料金


350円程度
接続するまでの手間


面倒
SIMの差し替えが必要
通信速度


速い
日本と同程度に使用可能

普段のスマホを
そのまま使える

海外ローミング

1日あたりの料金


980円程度
接続するまでの手間


簡単
モード切り替えのみ
通信速度


安定
ラグがある場合も
  • 1日あたりの料金は、500MB〜600MBを目安に計算しています。

アジア周遊eSIMサービスの選び方のおすすめポイント

海外eSIMは事業者によって、サービスや設定方法が異なります。また、同じ事業者でもプランによっては利用方法が異なる場合もあります。事業者のサービスや自身の利用頻度などと照らし合わせて選択するといいでしょう。

海外eSIM事業者のサービス

渡航予定の国に対応しているか

接続の設定は簡単か

24時間サポートはあるか

データ量の確認、チャージができるか

決済方法が豊富か

海外eSIMプラン選択

利用日数、データ量は十分か

データ量の種類はどれにするか

価格は他の通信手段と比較してどうか

電話番号がつくか

4G、5Gに対応しているか

渡航する目的から選ぶ

旅行であれば、〜GB/日の定量タイプがおすすめ

ビジネスであれば、無制限プランがおすすめ

留学であれば、チャージを見越して総量プランがおすすめ

eSIMプランを選ぶ際はあらかじめ、自身がどれくらいのデータ量を使うのか把握しておくと良いでしょう!毎月のスマホの利用データ量を参考に、1日の平均利用データ量を算出するとわかりやすいですね!

アジア周遊でeSIMを利用する際の流れ

STEP
出発直前までに確認しておくこと

eSIMのプランを購入

eSIMのプランは現地で購入することも可能ですが、インターネット環境が不安定な状況で購入から設定まで済ませるのは大変です。事前にeSIMのプランを購入しておきましょう。

スマホの充電の確認

空港到着後でも無料充電スポットが備わっているのが一般的ですが、混雑する場合があります。また、変圧器や変換プラグを必要とするケースもあるので事前に充電を満タンにしておきましょう。

データローミングをオフに

データローミングがオンになっていると、海外到着後に意図せずローミングが行われ高額請求を受ける可能性があります。出発直前にデータローミングをオフにしておきましょう。

STEP
現地の空港に到着したらすること

機内モードをオフにする

飛行機内では機内モードをオンにするのが一般的ですが、空港に到着したら機内モードはオフにしましょう。機内モードがオンのままだとeSIMを設定することができませんの注意が必要です。

空港のフリーWiFiに接続する

eSIMを設定する際には、インターネット接続されている必要があります。そのため、空港のフリーWiFiに接続しましょう。

STEP
帰国後にするべきこと

元々使用していたSIMに設定を戻す

帰国後はアジア周遊用のeSIMのままだと日本国内でインターネット接続ができないため、元々のSIMに設定を戻しましょう。

使用していたeSIMを削除

帰国して接続先を元に戻した後は、eSIMはそのままにしておいても問題ありません。ですが、次回以降に海外でeSIM接続する際に以前のeSIMが残ったままになっていると新しいものと混同してしまう場合があります。

特にもう使う予定がない場合は設定から削除してしまった方が良いでしょう。

「一応残しておきたい」という方は、別のeSIMとの区別がつくようにSIMの名前を「アジア周遊旅行 24年1月1日~3日」のように変更しておくことをお勧めします。

アジア周遊用のeSIMに対応している機種一覧

iOS

iPhoneiPad
iPhone 15iPad Air (3 Gen)
iPhone 15 PlusiPad Air (4 Gen)
iPhone 15 ProiPad Pro 11‑inch (1 Gen)
iPhone 15 Pro MaxiPad Pro 11‑inch (2 Gen)
iPhone 14iPad Pro 11‑inch (3 Gen)
iPhone 14 PlusiPad Pro 12.9‑inch (3 Gen)
iPhone 14 ProiPad Pro 12.9‑inch (4 Gen)
iPhone 14 Pro MaxiPad Pro 12.9‑inch (5 Gen)
iPhone 13iPad (7 Gen)
iPhone 13 ProiPad (8 Gen)
iPhone 13 Pro MaxiPad (9 Gen)
iPhone 13 MiniiPad Mini (5 Gen)
iPhone 12iPad Mini (6 Gen)
iPhone 12 Mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 11
iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR
iPhone SE (2020)
iPhone SE (2022)

Android

SamsungHuawei
Samsung Galaxy S23 UltraHuawei P40
Samsung Galaxy S23+Huawei P40 Pro
Samsung Galaxy S23Huawei Mate 40 Pro
Samsung Galaxy S22 Ultra 5G
Samsung Galaxy S22+ 5G
Samsung Galaxy S22 5G
Samsung Galaxy S21 Ultra 5G
Samsung Galaxy S21 5G
Samsung Galaxy S21+ 5G
Samsung Galaxy S20
Samsung Galaxy S20+
Samsung Galaxy Note 20+
Samsung Galaxy Note 20
Samsung Galaxy Note 20 Ultra
Samsung Galaxy Z Fold
Samsung Galaxy Z Fold2
Samsung Galaxy Z Fold3
Samsung Galaxy Z Fold4
Samsung Galaxy Z Flip
Samsung Galaxy Z Flip3 5G
Samsung Galaxy Z Flip4

SIMロックの解除

スマホがeSIMに対応していても、スマホ購入時の契約によっては「SIMロック」という「購入した会社のSIMしか使用できない制限」がかかっている場合があります。

SIMロックが解除されているか確認する方法

1.「設定」の「一般」をタップします。

2.「情報」をタップします。

3.「SIMロック」の欄が「SIMロックなし」となっていればeSIMは使用可能です。